基板上のアンプにPCからグルッと回ってノイズが乗ります。犯人は、CPU基板のコンソールに使ってるRS-232CのGNDだと思われる。PC→RS-232C(GND)→Power PC CPU基板→CODEC基板→tzkさんのアンプ→CODECのDA出力→USBサウンドカード→PCという見事なGNDループの中で、何だかとってもイヤな感じ(涙)
RS-232Cケーブルを外すと何ともない・・・。フォトカプラでも突っ込んで絶縁型で通信しようか。それとも、イーサネット経由でPower PC CPU基板を制御しようか。どっちでも行けそうなんだけど・・・。納期が(汗) RS-232C光コンバータ・・・今更なぁ。早川さん、竹内さん、何か良い方法は無いですか?
JuliusとかJulianで本格的に遊んでみようかな。Julius for SAPI・・・やっぱりSAPI対応は必須なんでしょうね。Julius for Windows関連の一連のお話は、今後の方向性・考え方の参考になりそうな感じ。自動ラベリングなんて、そんなぁ(謎) なんか共感が持てます。やっぱり見たいだろ。
Internet Explorerでも再現したので、どう考えてもマイクロソフトのバグです。マイクロソフトさん、何をどう作ったらこういう風な動きをするプログラムが書けるのでしょうか? WinInet APIは、日付関連の動きがバグバグ天国です。鈴木が作っても、もう少しまともな動きをするものが作れそうです。