FTP Exchangeのページへ戻る
2008.04.23 Ver 3.15
-
- Windows Vistaで動作・起動できるようにランタイムを同時配布
- 細かい修正を実施
2001.12.21 Ver 3.14g
-
- 起動時にCTRL・SHIFTキーの入力を無効化するコマンドラインオプション -keyskip を追加
2001.8.10 Ver 3.14f
-
- Proxy経由の接続時、Windowsの設定を利用する機能が選択されている場合、うまく動作していなかった不具合を修正
2001.1.26 Ver 3.14e
-
- ホスト登録件数が多くなった場合や処理速度が遅いPCで、設定画面で[保存]→[戻る]ボタンを続けて押すと、一瞬設定画面が閉じた後、再び設定画面が表示されお化けが残る不具合を修正
2000.12.15 Ver 3.14d
-
- 転送中に切断処理を受け付けた場合、そのファイル転送完了後にパーミッション変更処理が行われない不具合を修正
2000.11.10 Ver 3.14c
-
- 接続中に強制切断できない条件があったのを修正
- サーバーパス参照画面でファイル・ディレクトリ削除をする際、一度確認するようにした
2000.10.27 Ver 3.14b
-
- 起動時の自動接続等のキャンセルをCTRLキーに加えSHIFTキーでも行えるようにした
- メニューからログを削除する際に確認するようにした
2000.10.20 Ver 3.14a
-
- Windows NT4.0/2000 の一部の環境で、パーミッション選択ダイアログが文字化けで読めない環境があったのを修正
2000.10.13 Ver 3.14
-
- CTRLを押しながら起動するとき、Win98/Me等において、タイトルバーの表示がおかしくなる不具合を修正
- タスクトレイ格納時、Win98/Me等においてグラデーションバーが表示されない不具合を修正
2000.10.6 Ver 3.13a
-
- タスクトレイ格納時、ファイル転送時などにツールチップの表示が100%を越える場合があったのを修正
2000.9.29 Ver 3.13
-
- ネットワークエラーメッセージを同封のError.iniから読み出すよう変更
(IE5.5等のバージョンのWininet.DLLではメッセージが返って来ない為)
- サーバーパス参照画面からディレクトリ・ファイルのパーミッションを変更した時、応答メッセージに改行があると表示されない不具合を修正
- Windows Me、IE5.5インストール環境での動作確認を行った
2000.9.1 Ver 3.12
-
- コマンドラインオプションで接続先ホストを指定できるようになった
- 設定画面にホスト新規登録用ボタンを追加した
- 設定の中で末尾に半角スペースなどを設定できない不具合を修正
- キャッシュファイルを作成しないオプションをデフォルト化
- 削除するローカルファイルはゴミ箱へ捨てるオプションをデフォルト化
- 削除するローカルファイルはゴミ箱へ捨てるオプションを各接続先別の設定へ変更
- ログを開くエディタ、及びその設定を全接続先共通の設定へ変更
- 気がついた細かい修正及び改良
2000.8.25 Ver 3.11
-
- ディレクトリのパーミッション変更をサポートした
- パーミッション変更時のログの形式を変更した
- 一部の環境でプログレスバーの描画の一部が抜けてしまう不具合を修正
- キャッシュ再構築時にログにメッセージを出すようにした
- 気がついた細かい修正及び改良
2000.8.23 Ver 3.10b
-
- サーバーパス参照画面からディレクトリ・ファイルのパーミッションを変更できるようにした
- ネットワークトラブル等で、FTP Serverとのやり取りが急に途絶えた場合不正な処理をして落ちてしまう場合があったのを回避した
- デフォルトASCII転送設定を変更
- 気がついた細かい修正及び改良
2000.8.18 Ver 3.10a
-
- TABキーで移動する順番がおかしくなっていたのを修正
- 気がついた細かい修正及び改良
2000.8.11 Ver 3.10
-
- ファイル転送後のパーミッション変更をサポートした
- 設定画面にて、サーバーパス参照ボタンをクリックし、キャンセルを押すとパスワード欄がクリアされてしまう不具合を修正
2000.8.7 Ver 3.09e
-
- WinInet.DLLがない環境で接続しようとすると、エラーが出力される不具合を再修正
- FTP処理用サブルーチンを機能拡張へ向け再構築した
2000.6.15 Ver 3.09d
-
- ダウンロードモード時に無視するディレクトリ、ファイルの設定を無効とした
- 気がついた細かい不具合の修正及び改良
2000.6.8 Ver 3.09c
-
- サーバーパス参照画面でディレクトリ・ファイルのリネームが可能になった
- サーバーパス参照画面でファイルリストのリロードが可能になった
- サーバーパス参照画面のファイルリスト表示を高速化した
- 気がついた細かい不具合の修正及び改良
2000.5.25 Ver 3.09b
-
- マルチスレッド処理をしないオプション選択時、サーバー参照画面でDir作成、決定ボタンの動作を行えない不具合を修正
2000.5.12 Ver 3.09a
-
- マルチスレッド処理をしないオプションを追加
(NT系カーネルでマルチCPU環境で落ちる不具合への対応として追加いたしました。Ver 3.00より前と同じ処理になります。)
- ファイル転送中に強制切断した場合、ログが残らない点を修正
2000.4.28 Ver 3.09
-
- スレッド処理方法を変更し、より動作を安定させた
- 各種ルーチンの統一化を行いました
2000.3.9 Ver 3.08c
-
- FTP時間差比較を選択していて、FTP Serverより転送元PCの時間が遅れている場合に、時間差計算が1分程度ずれる不具合を修正
- 気がついた細かい不具合の修正及び改良
2000.3.3 Ver 3.08b
-
- WinInet.DLLがない環境で接続しようとすると、エラーが出力される不具合を修正
- 気がついた細かい不具合の修正及び改良
2000.2.24 Ver 3.08a
-
- ToolTipへログインしたサーバーパス名しか表示されない不具合を修正
- Windows 2000出荷版にて動作確認を行いました
2000.2.18 Ver 3.08
-
- ネットワークコンピュータをUNCパス(\\kawauso\ftpex\という形式)でローカルパスとして指定できるようになった
- ローカルファイル一覧取得方法を変更し高速化した
- ToolTipへサーバーパス名が表示されない場合があったのを修正
- タスクトレイ格納方法を変更した
2000.2.15 Ver 3.07
-
- ファイル一覧取得時のメッセージ表示、進行状況バーの描画を細分化して、ファイル数が多い場合により進行状況がつかみやすくなった
- デフォルトタイムアウト秒を60秒へ変更、及びリトライを10回へ変更
- ファイル削除時にファイル名描画が何回も行われる不具合を修正
- 気がついた細かい不具合の修正及び改良
2000.1.20 Ver 3.06a
-
- ネットワークエラー時、前のFTP Serverからのメッセージが残ってしまう条件があったのを修正
- FTP Serverからのメッセージが長い場合に対処した
2000.1.16 Ver 3.06
-
- ジオシティーズで時間差の取得に失敗する不具合を修正
- CTRLキーを押しながら起動した場合にタスクトレイへ格納するオプションが設定されない不具合を修正
- Win98でCTRLキーを押しながら起動した場合、フォーカスがおかしくなる不具合を修正
- 気がついた細かい不具合の修正及び改良
2000.1.13 Ver 3.05
-
- ネットワークエラー時、FTP Serverからのメッセージを表示しログへ保存するようにした
- メニューからログを時にエディタ名がフルパスで指定されていないと動作しない不具合に修正
- サーバーパス参照時の動作を見直し安定化させた
2000.1.7 Ver 3.04
-
- WinInet API(Internet Explorer5)の不具合であるファイル更新時間を年号部分の取得が1年前の時間として取得してくる件に対処した
- WinInet API(Internet Explorer4)の不具合であるファイル更新時間の年号部分の取得が1年後の時間として取得してくる件に対処した
- アップロードして半年程度経つとFTP Serverのファイルタイムスタンプが「00:00:00」と初期化され、ファイルが更新されていると誤認してしまう件に対処
(この問題が起こるのはFTP時間差による比較時のみです)
- FTP時間差を取得する時にファイルを作成し調べる方法へ変更
- FTP Serverとの時間差をログへ保存するようにした
- Win98でタスクトレイに入れている場合、ポップアップメニューをキーボードで操作できない不具合を修正
- Win98でタスクトレイに入れている場合、タスクトレイから出すときにフォーカスがおかしくなる不具合を修正
1999.12.24 Ver 3.03a
-
- タスクトレイ格納時に右クリックを行うとポップアップメニューがすぐに消えてしまう環境があったのを修正
- タスクトレイ格納時に右クリックを行い表示されたポップアップメニューで1回目のみキーボードから操作できない環境があったのを修正
- キャッシュがないホストへキャッシュ機能を設定し接続を試みるとログにゴミが残る不具合を修正
1999.12.8 Ver 3.03
-
- オフライン作業を自動解除するオプションを追加した
- ファイル転送時などToolTipへサーバーパス名を表示するようになった
1999.11.30 Ver 3.02
-
- CPU負荷率を低く押さえるようにスレッド処理方法を変更した
1999.11.19 Ver 3.01a
-
- NT4.0の環境でサーバーパス参照画面などでボタンの文字が表示されない環境があったのを修正
1999.11.2 Ver 3.01
-
- ファイル送受信時のタイムアウトの指定が機能していなかったのを修正
- ログを開くときにスペースがパスに含まれているとうまく開けないエディタに対応した
- ログを開くエディタ名に不正な指定されているとエラーとなることがあったのを修正した
- 2重起動の時にメッセージを出すようにした
1999.10.17 Ver 3.00c
-
- PASVモードを有効にしないと接続できないサーバーにおいてファイル一覧取得中に強制切断できない場合があったのを修正
- デバッグ用コードが一部に残っていたのを修正
1999.10.15 Ver 3.00b
-
- 各種コードの見直しと最適化、気がついた不具合の修正
1999.10.7 Ver 3.00a
-
- サーバーパス参照画面でディレクトリ・ファイルの削除が可能になった
- 各種コードの見直しと最適化、気がついた不具合の修正
1999.10.1 Ver 3.00
-
- FTP処理を新開発マルチスレッド処理方式へ変更
- 接続処理中・ファイル一覧取得時等に自由に切断を行えるようになった
- 処理が重たい時に固まったようにならなくなった
- ファイル転送速度が若干向上した(はず(^^;)
- ファイル転送中に切断し切断処理を受け付けたあと更に切断ボタンを押した場合は、直ちに切断するか問い合わせるようにした
- ファイル転送中に切断した場合、直ちに強制切断するオプションを追加
- 非常に長いパスをログに保存するときにエラーとなる不具合を修正
- 最小化時などの時にディスクアクセスを行わないようにした
- 解凍方法の問い合わせが多い為、配布方法を自己解凍方法(WinSFX32)へ変更しました
1999.9.3 Ver 2.44b
-
- 各種コードの見直しと最適化、気がついた不具合の修正
1999.8.20 Ver 2.44a
-
- 各種コードの見直しと最適化、気がついた不具合の修正
1999.8.10 Ver 2.44
-
- キャッシュファイルをホスト別に保存するようにするようにした
(注意:キャッシュ機能を利用されている方は再構築が必要です)
- ファイルが数百個ある場合にキャッシュファイルの読み込みに失敗する可能性があったのを修正
- キャッシュ再構築時に自動削除機能で設定してあるファイルが削除されてしまう不具合を修正
- キャッシュファイルの保存アルゴリズムを変更した
- キャッシュファイルが無い状態でキャッシュ機能を利用する設定で接続した場合、ダイアログを出すようにした
- 各種コードの見直しと最適化、気がついた不具合の修正
1999.8.6 Ver 2.43
-
- ログへの出力フォーマットで半角カタカナを使わないようにした
- キャッシュファイルを保存しないオプションを追加
- 細かい不具合の修正
1999.7.16 Ver 2.42
-
- ダウンロードモードで接続時、同名のファイルがローカルに存在する場合ダイアログを出さずに処理を自動継続するようにした
- ダウンロードモードでタスクトレイへ格納した場合、ファイル転送時の進行状況が100%を越えてしまう事がある不具合を修正
1999.6.25 Ver 2.41
-
- 各種処理コードを見直し最適化を行った
- 設定画面でタイトルバー以外からでも移動できる範囲を拡張した
- サーバーパス参照画面でCancelボタンが効かない場合があるのを修正
- オフライン作業キャンセルダイアログにて接続できないServer名を表示するようにした(IE4の環境のみ表示されます)
1999.6.19 Ver 2.40a
-
- Internet Explorer4.0の環境で動作保証できない為、オフライン作業時の設定を廃止
(オフライン作業を解除するか継続するかのダイアログに統一した)
1999.6.18 Ver 2.40
-
- オフライン作業時に接続した場合のオプション類の追加をした
- オプション類を分類別に再配置した
- 接続時にメッセージボックス表示時する場合のフォーカス変更
1999.6.12 Ver 2.39a
-
- Proxy Serverを経由しての接続が正常に行えない不具合を修正
1999.6.11 Ver 2.39
-
- Proxy Serverを経由しての接続をできるようにしました
- 気が付いた不具合修正と細かな仕様変更をしました
- タスクトレイ格納時、ファイル一覧取得及び転送時の進行状況を確認できるようにした
1999.4.16 Ver 2.38a
-
- タスクトレイに格納した場合、環境によっては操作ができなくなる不具合を修正
1999.4.13 Ver 2.38
-
- 長いローカルパス指定時等ログが正常に取得できない不具合を修正
- CTRLを押しながら起動する時、ログが消えないようにした
- タスクトレイ周りの処理を修正した
1999.3.20 Ver 2.37a
-
- Internet Explorer 5.0正式版に付属のWinInet.DLLで利用時に空ディレクトリに移動するとエラーとなり強制切断される不具合を修正
1999.3.12 Ver 2.37
-
- サーバーパスをメニューで選択して設定できるようになった
- 初期転送ディレクトリを作成できるようになった
- 上記に伴いファイル検索によるサーバーパス設定を廃止した
1999.2.19 Ver 2.36a
-
- 起動時にタクストレイへ格納する時にお化けが残る問題を修正
- ログへ記録するタイムスタンプを4桁とした
1999.2.8 Ver 2.36
-
- エラー処理方法をAPIからの応答を用いたものに変更し全般を強化した
- ログにAPIからのエラーメッセージも記録するようにした
- ログ記録でスペースを全て半角に統一した
- ログ自動表示機能が設定によって動かない場合があるのを修正
1999.1.29 Ver 2.35
-
- ホスト名を入力せずに設定を保存しようとした時、メッセージを表示するようにした
- ホスト名が保存されていない環境でファイル検索、ダウンロードをするとエラーとなる不具合を修正
1999.1.23 Ver 2.34
-
- ファイル一覧取得に非常に時間がかかる場合、タイムアウト処理がうまくいかずファイルを転送しようとする不具合を修正
- ファイル一覧取得・ファイル転送状況の表示バランス修正
- ファイル・ディレクトリ削除時に画面が反映されない不具合を修正
- ショートカットでの実行時の大きさが反映されなくなっていたのを修正
1999.1.22 Ver 2.33
-
- ローカルパスの指定で誤ってネットワークリソースを選択できないように変更
- ファイル一覧をFTP Serverから取得時に処理状況を表示できるようになった
1998.12.25 Ver 2.32
-
- IE 3.0に付属の WinInet.dll を使って接続した後に、まれに一般保護エラーが発生する不具合を修正
- ファイル一覧を取得している時にメッセージを表示するようにした
1998.12.18 Ver 2.31
-
- ファイル転送情報の表示で0バイトのファイルを転送中に75%程度までしか描画されない不具合を修正
- ファイル転送情報計算処理を見直し最大転送速度を向上させた
1998.12.9 Ver 2.30
-
- ご要望の多かったファイル転送情報の表示ができるようになった
- 上記に伴い、転送関連処理全般をコールバック化した
- ダウンロードモード時、受信バッファが有効となるようにした
1998.11.20 Ver 2.29
-
- タイムアウト処理時、ディレクトリの作成失敗時等にメッセージを表示できるようにした
- その他エラー処理全般の強化を行いました
- IE 5.0β2 日本語版に付属の WinInet.dll での動作を確認した
1998.11.12 Ver 2.28
-
- メッセージボックスにキャンセルボタンを追加し、接続を中止できるようにした
- IE 5.0β2に付属の WinInet.dll での動作を確認しました
- ファイルを転送中に一般保護エラーとなる事があったのを修正
1998.11.5 Ver 2.27
-
- コールバック処理でファイル転送を行えるようになった
- コールバック処理でファイル一覧を取得できるようになった
- 存在しないIPアドレスをFTP Serverへ入力してあった場合にハングアップしないようにした
1998.10.29 Ver 2.26
-
- デフォルト送受信バッファを1024バイトへ変更
- FTP Serverのファイル・ディレクトリ削除時、削除対象の名前を表示するようにした
- キャッシュ機能で、隠し属性のファイルの処理で問題が起こらないようにした
1998.10.13 Ver 2.25a
-
- ダウンロード機能、及びサーバーパス検索機能でアプリケーションエラーとなる不具合を修正
1998.10.12 Ver 2.25
-
- 送受信タイムアウト設定で送受信中にもかかわらず、強制中断されてしまう不具合を修正
- キャッシュ機能使用時、タイムアウトで強制切断するとキャッシュ内容が更新されてしまう不具合を修正
- キャッシュ保存タイミングを変更した
- 送信・受信バッファを手動設定と自動設定に選べるようにした
1998.10.9 Ver 2.24
-
- ダウンロードモード移行後でも接続先ホストが選べるようにした
- 接続時にオフライン作業になっている時、その事を知らせるようにした
- 送信・受信バッファを指定できるようにした
- 接続タイムアウト時間、送受信タイムアウト時間を指定できるようにした
1998.10.2 Ver 2.23
-
- 画面リフレッシュルーチンを共通化した
- パスワード入力画面でタイトルバー以外からでも移動できるようにした
- 毎回必ず転送するファイルの処理の設定をメニューバーからできるようにした
1998.9.24 Ver 2.22
-
- 更新基準時間を正常接続終了時間に設定できるオプションを追加
- 更新に失敗しても問い合わせず自動継続するオプションを追加
- メイン画面でタイトルバー以外からでも移動できるようになった
- プログレスバーの動作タイミングの修正
1998.9.18 Ver 2.21
-
- 毎回必ず転送するファイルの指定ができるようになった
- ログインパスワードが保存されない場合があったのを修正
- 説明書に一部機能の説明がされていなかったのを修正
1998.9.11 Ver 2.20
-
- アカウント、パスワードの設定ミスで接続できない場合、メッセージを出すようにした
- ログイン時及びログイン失敗時のログへの出力形式を変更
- エラー処理全般を強化しました
1998.8.28 Ver 2.19
-
- 正常に FTP-Server へ接続できなかった時、ログにゴミが残るのを修正
- ログ出力関係の処理を最適化した
- 転送バッファを2048バイト設けるようにした
- CTRLキーを押しながら起動した時はタスクバーへ格納しないようにした
- 複数の接続先への自動巡回時に強制切断した場合、次のホストへ接続するか選べなくなっていたのを修正
- 一度削除してから転送するオプション指定時、新規転送ファイル・ディレクトリに対して削除できない趣旨のメッセージが出ていたのを修正
1998.8.21 Ver 2.18
-
- ブラウザ名、エディタ名等を指定時にキャンセルを選んだ場合に前回入力してあった内容を保持するようにした
- タスクトレイ周りの処理の見直して軽減をした
- ショートカットでの実行時の大きさで起動時の大きさを指定できるようにした
- CTRLキーを押しながら起動した時、FTP Exchangeへフォーカスが移らなかったのを修正
1998.8.12 Ver 2.17
-
- 自動巡回モードでFTP Exchangeを起動した時、画面に何も表示されなくなってしまっていたのを修正(私のミスです。申し訳ありません)
- ファイル検索・ダウンロードモードの終わり方が意図した形にならない条件があったのを修正
1998.8.11 Ver 2.16
-
- ソフトの名称を Web Exchange から FTP Exchange へ変更
- 今後の機能拡張の為にオプション設定画面をタブを使ったものへリニューアルした
- 設定画面表示時にタスクバーへ表示するようにした
- ログを開くエディタ、及びブラウザを自動起動させるときにフォーカスが移らないようにした
- 大切なお知らせ
-
ソフトウェアの名称を Web Exchange から FTP Exchange へ変更することになりました。ある会社の商標登録申請の関係で、その会社から商標侵害の警告を受けており、弁護士との話し合いの結果、裁判は避ける意味で名称変更を行います。残念ですが仕方がありません。
1998.8.7 Ver 2.15
-
- 画面表示位置の記憶が条件によってはパスされる不具合を修正
- 特定のホスト名で保存しようとするとINIファイルが破壊される不具合を修正
1998.7.17 Ver 2.14
-
- 絶対パスをサーバーパスに指定しているとき、ディレクトリ名のキャッシュがおかしくなり、ディレクトリ削除等ができなくなる不具合を修正
- タスクバー表示を指定しているとき、終了すると一瞬タスクバー外に画面が表示されないようにした
- ダウンロードモードの機能充実へ向け、処理ルーチンの分割統合をした
- ファイル検索モードのルーチン見直しにより検索速度が向上した
- Windows 98での動作確認をしました
- サポートメールアドレスを kawauso@hm.aitai.ne.jp へ変更
1998.6.15 Ver 2.13
-
- IE 5.0 Developer Previewで接続を試みると一般保護エラーとなる不具合を修正
- IE 5.0 Developer PreviewでFTP側タイムスタンプの処理がおかしくなる不具合を修正
- キャッシュファイル再構築に失敗する条件があったのを修正
1998.6.5 Ver 2.12
-
- メニューバー「その他」から指定URLを開く機能を追加
- 起動時にCTRLキーを押しながら起動すると自動接続するオプションがキャンセルできる機能を追加
- IE4.01 + SP1 添付 WinInet.dll での動作確認を行いました
(一部漢字ファイル名が化ける不具合がなおっている!? 例 落合.html等)
- ローカルパス名の長さを256バイトまで処理できるように変更
1998.5.22 Ver 2.11
-
- キャッシュ再構築時に自動終了のオプションが選ばれていても自動終了しないように変更
- 接続ボタンを押して接続処理中に切断ボタンを押したときの反応を改善
- サーバーディレクトリ移動時に毎回PWDコマンドを送らないようにした
(ディレクトリ移動速度を少し高速化)
1998.5.15 Ver 2.10
-
- 今までより大幅に検索速度を高速化できるキャッシュ機能を追加
- FTP側のファイル検索時、ファイル数を誤って取得してしまう条件があったのを修正
- ジオシティーズでの更新ファイル転送をサポートしました
- ファイル・ディレクトリ削除に失敗した場合ログに「削除失敗」と残るようにした
- パスワードをダブルクリックすると入力してあるパスワードのマスクを解除できるようにした
- 自動巡回時に次のホスト接続までに切断ボタンを押した場合、画面上に接続状況が残ってしまう不具合を修正
- メニューバー「ログ」からログの記録をするか指定できるようにした
1998.4.27 Ver 2.08
-
- 常に手前に表示する機能の有効範囲を接続画面のみへ変更
- 非常に高速なローカルホスト等に接続する時、タスクトレイ格納状態から右クリック処理が受け付けられない不具合を修正
- タスクトレイ格納状態の処理を一般的なソフトと同様に変更
1998.4.14 Ver 2.07
-
- ダウンロードモード時、サーバーパスの内容を無視してしまう不具合を修正
- ダウンロードモード時にも無視するディレクトリ、ファイルの設定が有効にできるようになりました
1998.4.11 Ver 2.06
-
- タスクトレイに常駐時、右クリック→終了の処理ができない不具合を修正
- 複数ホストを巡回時、2つ目のホストのディレクトリ処理がパスされてしまう不具合を修正
1998.4.10 Ver 2.05
-
- Internet Explorer 4.0のプロパティの「接続」の中にある「モデムを使用してインターネットに接続」に対応しました
- PASVモードでの処理をサポートするオプションの追加
- 複数ホストを巡回時、リソースを大幅に消費してしまう可能性があったのを修正
(リソース全般の消費を低減)
- 強制切断時でも「自動終了」のオプションが保持されるように変更
- ダウンロードモード時、接続ポート等の情報がうまく指定できない不具合を修正
- その他、細かい修正など多数
1998.4.3 Ver 2.04
-
- 削除するファイルをゴミ箱へ入れるかどうかの指定が可能になった
- タスクバーへ常駐するオプション指定時、メニューの一部が表示されなくなるタイミングがあったのを修正
- 新しい設定ファイルを旧バージョンの実行ファイルで読み込ませるとエラーになる不具合を修正
- タスクバーへの常駐方法の見直しと最適化を行いました
1998.3.27 Ver 2.03
-
- メニューバーの内容を充実させました
- オプション「巡回先へ登録する」が指定されていないホストへ接続した場合、他の指定しているホストへ巡回を開始してしまう不具合を修正
- ポップアップメニューで右クリックでも選択、キャンセルができるようにしました
- タスクバーの常駐するオプションを追加しました
1998.3.19 Ver 2.02
-
- FTPディレクトリ名取得方法を変更、高速化しました
- メニューバーを新たに設け、より使いやすくなりました
- 各種ショトーカットを使えるようになりました
- FTP接続ポートを設定できるようになりました
- プロキシを考慮するオプションを追加しました
(プロキシサーバー経由の接続の完全サポートではありません)
- プログラム全般の最適化を行いました
1998.3.12 Ver 2.01
-
- ログに転送数が正しく記録されない不具合を修正
- ログを開く時の状態を最小化とするか指定できるようになりました
- ログに接続先ホスト名が残るようになりました
- 設定ショートカットからログを開けるようになりました
- 設定メニューとパスワード入力メニューの表示場所も覚えるようにした
- パスワード入力メニューでキャンセルができるようになりました
- 転送状況を知らせるバーの描画方法を見直し高速化しました
- 頭に「.」のつくファイルも処理できるようになりました
1998.3.9 Ver 2.00a
-
- 起動時に「ファイルが見つかりません」となりエラーが起こる不具合を修正
- 複数のホスト登録時、ホスト削除ができなくなることがあったのを修正
1998.3.6 Ver 2.00
-
- 画面構成を2分割し大幅に変更しました
(皆さんからの意見を大きく取り入れたつもりです)
- 複数のホストを登録できるようになりました
- 複数のホストを自動巡回する機能を搭載しました
- 処理したくないディレクトリ、ファイルをワイルドカード形式で指定できるようになりました
- 転送時に自動削除する機能時に .bak ファイル以外にも自由にワイルドカード形式で指定できるようになりました
- 更新チェック方法に新たに最終更新時間を比較する方法を追加
(従来のFTP内ファイルとの時間差チェック等も選択可能)
- 指定したURLを開く時にブラウザを最小化起動できるようにした
- 西暦2000年になっても問題が起こらないようにしました
- その他、変更点多数
1998.2.19 Ver 1.85b
-
- ダウンロードモードの時は、同じフォルダから連続してダウンロードする場合にWinInet.dll(IEのキャッシュ)に影響される問題を修正した
- IEの設定でプロキシサーバーの設定がされている場合、場合によっては接続できずに固まってしまう不具合を修正した
1998.2.11 Ver 1.85a
-
- ログを記録するオプション指定時、ホスト名によってはエラーが発生する不具合を修正
- 転送ログのフォーマットを変更しました
- 転送状況を知らせるバーの「%」を大きくしました
1998.2.8 Ver 1.85
-
- 拡張子によってアスキー転送・バイナリ転送するファイルを選択できるようになった
- ダウンロードモード時にも上記転送方法選択が反映されるようにした
- 転送ログに上記転送方法が残るようにした
- ディレクトリ作成時の動作もログを記録するようにした
- 転送ログのフォーマットを大幅に変更し見易くした
- 時間差計算方法を変更し、より正確な時間差を得られるようになった
- 転送状況を知らせるバーが100%まで到達しない場合があったのを修正
- メッセージ全般のフォーマットを統一しました
1998.2.5 Ver 1.84a
-
- 時間差取得方法をディレクトリを利用し取得する方法へ変更しました
- 処理ルーチンを一体化することにより時間差取得にかかる時間を短縮
- 時間差に影響されない更新判別方法時には時間差取得をしないようにした
- 強制切断時に強制切断をユーザーに伝えるメッセージが表示されないタイミングがあったのを修正
- ダウンロードモード時の転送ファイル数カウンタがおかしな値を返すのを修正
1998.1.29 Ver 1.84
-
- 指定したURLを表示するのはファイルが1つでも更新された時のみに変更
- ファイル転送確認時に転送ファイルのパスをするように変更
- ファイル転送の確認、ディレクトリ・ファイル削除の確認メッセージを変更
1998.1.22 Ver 1.83
-
- 転送終了時に指定したURLを表示するオプションの追加
- ファイル・ディレクトリ削除時の動作もログを記録するようにした
- ダウンロードモード時、ゴミがログに残らないように修正
- ログの記録書式を変更
- 転送状況を知らせるバーの描画を高速化しました
- ディレクトリ削除確認時に削除ディレクトリのパスを表示するように変更
1998.1.15 Ver 1.82
-
- 転送ディレクトリのBAKファイルを削除するオプションの追加
- FTP-Serverのファイル名読み出し処理の効率化を行いました
- 転送状況を知らせるバーの描画を高速化しました
- 1つのディレクトリ内に置けるファイル数の制限を事実上撤廃しメモリの許す限り処理できるように変更
1998.1.8 Ver 1.81
-
- FTP-Serverのファイル名読み出し処理方法を変更しました
- 転送時にファイル名を小文字へ変換するオプションを指定しても小文字に変換されないファイル名があったのを修正
- 転送状況を知らせるバーが100%を越えてしまう場合があったのを修正
1998.1.5 Ver 1.80 〜 VB5版です 〜
-
- 開発環境を全面的にVB5へ移行しました → コンパイラ変更等
- OCX ファイルを使わずに転送状況を知らせるバーを描画するように変更
- 転送状況を知らせるバー内に全体の何%まで進んでいるかを表示した
- 逆転送モード(ダウンロード)で何らかの原因でダウンロードに失敗したファイルがある場合、エラーになってしまっていた不具合を修正
- 転送時にファイル名を小文字へ変換するオプション時の動作がドキュメント記載内容とかけ離れていたのを修正
- 細部のルーチン・処理方法の見直しにより処理速度が若干向上した
1997.12.25 Ver 1.70a 〜 次回からVB5へ移行予定です 〜
-
- DLL関連のバージョン情報に問題があり一部の環境では接続できないバグを修正いたしました(機能的にはVer 1.70と同じです)
1997.12.24 Ver 1.70
-
- FTP-Serverの同一ディレクトリ内に「TOP.HTM」「top.htm」「Top.htm」等の同じ名前で大文字小文字が混ざったファイル名が複数存在しており、クライアント側のディレクトリには「top.htm」1つしか存在しない場合で「大文字と小文字を区別しないで処理する」オプションが選ばれている場合、エラーが発生する致命的なバグを回避
- フォルダにおいても同様な現象が起こらないようにしました
1997.12.15 Ver 1.69
-
- ファイル転送時に表示されるファイル名を見やすく拡大する部分に問題が見つかったため、元に戻しました
- 設定をファイル保存時にファイルが破壊される可能性があったのを修正
1997.12.14 Ver 1.68
-
- ログの記録書式を変更しました
- ファイル転送時に表示されるファイル名を見やすく拡大してみました
- サーバーのディレクトリ移動スピードが若干向上しました
- 細かいバグを修正しました
1997.12.11 Ver 1.67
-
- ご要望の多かったファイル転送時にログを記録する機能を追加
- Serverディレクトリの削除時に永久ループに陥る可能性があったのを修正
- 細かいバグを修正しました
1997.12.4 Ver 1.66
-
- 転送時にファイル名を小文字へ変換するオプションを選択時に、大文字と小文字の区別をなくして処理するオプションを有効にするように変更
- 矛盾する組み合わせのオプションは指定できないように変更
- 強制切断時にエラーが起こるタイミングがあったのを修正
1997.11.27 Ver 1.65
-
- 転送時にファイル名を小文字へ変換するオプションを追加
- オプション名を一部解りやすく変更
- 画面の表示位置を終了時に覚える機能で解像度変更に対応しました
- 細かいバグを修正しました
1997.11.20 Ver 1.64
-
- ファイル転送時に一度削除してから転送するオプションを追加
- ファイル削除時にどこのディレクトリのファイルなのかを解るように修正
1997.11.16 Ver 1.63
-
- ファイル・ディレクトリ削除は行わないオプションを追加
- 強制切断時、FTP接続をDisconnectできていなかったのを修正
- 自動検索モード時にパラメータ保存ができないように変更
1997.11.13 Ver 1.62
-
- ディレクトリ移動処理を最適化しました
- 細かい部分の処理を見直し、より安定して動作するようになりました
- 「Local Dir」を設定後に再度「Local Dir」を押し、ディレクトリの参照でキャンセルされた場合、元の設定を保持するように変更しました
1997.11.7 Ver 1.61
-
- 名前のはじめに「.」がつくファイル・ディレクトリがServer Dir側にあると、それをカウントしてしまいエラーがおこる致命的な不具合を修正
- 逆転送モード(ダウンロード)時にも上記問題があったのを修正
- 現在、逆転送モード(ダウンロード)なのかを明示するようにしました
- バージョン情報を表示できるようになりました
1997.11.6 Ver 1.60
-
- ご要望の多かった逆転送モード(ダウンロード)をサポートしました
- ファイル転送時に確認をするプションを追加
- Server Dirの設定を自動で行う機能時、指定ファイルが見つからない時のメッセージに問題があったのを修正
- なんらかの障害が発生した時、ユーザーが処理をその場で終了を選んだ時に処理中のファイルを転送したことになっている不具合を修正
- ホストとの時間差の限界値を大幅に拡張しました
- プログラムの最適化を行いました
1997.11.4 Ver 1.55
-
- FTP Serverへの接続に時間がかかっている時に接続情報が一度全て消え、接続成功後に表示される?不具合を修正
- 匿名ログインができるようになりました
1997.10.31 Ver 1.54
-
- Web Exchangeを常に手前に表示するオプションを追加
- Local Dir欄に存在しないディレクトリが指定されていた場合に処理がおかしくなる不具合を修正
- プログラムの最適化を行いました
1997.10.30 Ver 1.53
-
- IE4.0正式版添付 WinInet.dll での動作確認を行いました
(一部の漢字コードを通さないバグは残っているようです)
- プログラムの最適化を行いました
1997.10.28 Ver 1.52
-
- ファイル・ディレクトリ削除の確認をしないオプションを追加
- サーバー側ディレクトリ移動時にエラーが起こる場合があったのを修正
- ある特定のディレクトリ構造の時、サーバーディレクトリへアクセスできない場合があったのを修正
1997.10.27 Ver 1.51
-
- 条件分岐方法を見直しました
- Local Dir欄を無入力とした場合、ルートを転送していたのを修正しました
- エラー対策を強化しました
- メッセージ関係の修正を行いました
- プログラムの最適化を行いました
1997.10.23 Ver 1.50
-
- ファイル更新チェックアルゴリズムを根本から見直しすることにより処理全般を高速化しました
- Server Dirの設定を自動で行う機能時に終了方法を間違えていたのを修正
- プログラムの最適化を行いました
1997.10.21 Ver 1.45
-
- 切断処理を大幅に高速化しました
- TABキーで移動する順番がおかしくなっていたのを修正
- プログラムの最適化を行いました
- 変数使用方法の見直しとメモリオーバーフローの対策を行いました
1997.10.20 Ver 1.44
-
- 強制切断時の処理を大幅に見直しました
- なんらかの障害が発生した時、致命的なものをのぞいてユーザーが処理を続けるか選択できるようにしました
- プログラム全体のエラー処理の高速化を行いました
- ホストとの時間差時間差に影響されないファイル更新選別方法選択時に特定の条件がそろうと、うまく動作しなくなる不具合を修正
1997.10.17 Ver 1.43
-
- 設定値を自動保存するタイミングをプログラム終了時へ変更しました
- 画面の表示位置を終了時に覚えるようにしました
- プログラム全体の最適化を行いました
1997.10.16 Ver 1.42
-
- ある特定の条件下で、新規ファイルがあるにもかかわらず転送されない不具合を修正しました
- 進行確認バーを動かすタイミングを変更しました
- ディレクトリ構造に左右されないアルゴリズムへと変更しました
1997.10.15 Ver 1.41
-
- ファイル属性判定部分の強化と処理の最適化を行いました
- ファイル更新を失敗した時点で強制ストップするようにした
- FTP切断時の処理を高速化しました
- ファイル比較ルーチンを若干高速化しました
1997.10.14 Ver 1.40
-
- ホストとの時間差時間差に影響されないファイル更新選別方法をオプションとしての追加
- 大きいフォント使用時に一部のメッセージが表示できなかったのを修正
- プログラムの最適化を行いました
1997.10.10 Ver 1.32
-
- 大文字と小文字の区別をなくして処理するオプションを指定時、ファイル・ディレクトリ更新の場合はServer Dir側にあるファイル名のまま更新できるように変更しました
- 上記変更にともないファイル名比較方法を大幅に変更しました
- Server Dir自動検索時にファイル名の大文字小文字の区別をなくした
1997.10.9 Ver 1.31
-
- 大文字と小文字の区別をなくして処理するオプションを追加しました
- 上記変更にともないファイル名比較方法を変更しました
- パスワード管理の強化をはかりました
- テキストボックスのチェック処理を簡略化しました
- 同じファイル名で2重起動できないようにしました
- 転送に成功したファイル数をカウントして最後に表示するようにした
- 進行確認バーを転送終了時にゼロに初期化するようにしました
1997.10.8 Ver 1.30
-
- 設定を保存するファイル名を実行ファイルと同じ名前になるように変更
- Server Dirの設定で絶対パスでも指定可能になりました
- 隠し属性のディレクトリを処理しないオプションを追加しました
- 隠し属性のファイルを処理しないオプションを追加しました
- サーバー側ファイルの取得方法を変更しました
1997.10.6 Ver 1.24
-
- 他のタスクへの処理の渡し方を見直しました
- Password処理まわりの処理を見直し高速化しました
- 接続時に接続情報を薄く隠すように変更しました
- 処理方法を見直し若干コンパクトになりました
1997.10.5 Ver 1.23
-
- Server Dirの設定を自動で行う機能に余分な処理が含まれており、結果的におかしなServer Dirをかえしてしまうバグを修正
- 他のタスクへの処理の渡し方を見直しました
1997.10.3 Ver 1.22
-
- 細部のバランス調整を行いました(随分安定してきました)
- Server Dirの設定を自動で行う機能を大幅に軽量化しました
- 厳密にFTP Serverに接続される前に切断ボタンを押した場合の処理を修正しました
1997.10.2 Ver 1.21
-
- FTP Server側のみにディレクトリが存在している場合、それを削除できるようになった
- 強制切断時にエラーが起こる条件があったのを修正しました
- 最小化時タスクバーへ移動できなくなっていたのを修正
- プログラムの最適化を行いました
1997.10.1 Ver 1.20
-
- 設定の中で一番問い合わせをいただいているServer Dirの設定を自動で行う機能を追加
- Local Dirの入力をより簡単にするため、TreeView表示で選択可能にした
- Local Dirのチェックを接続前にするように変更
- サーバ・クライアント間の時間差取得速度を高速化(これ以上は無理かも)
- プログラムの最適化を行いました
1997.9.29 Ver 1.12
-
- FTP Server上にあるファイル(ファイル名が"."で始まるやつ)をファイル削除ルーチンから外した
- サーバ・クライアント間の時間差取得速度を高速化
- ホストとの時間差が最大+-9999分という制限をなくした
1997.9.27 Ver 1.11
-
- ドキュメントに記載されていない不要なOCXファイルを使用するようになっていたのを修正Web Exchangeのスペルを間違えていたのを修正
- サーバ・クライアント間の時間差取得方法を変更しました
1997.9.26 Ver 1.10
-
- Web Exchangeのスペルを間違えていたのを修正
- 多くの方からご要望のあった進行確認バーを搭載しました
- ホストとの時間差を最大+-9999分までと拡張しました
- ホストとの時間差でホスト側がクライアント側より遅れている場合の処理が飛んでいたのを修正
- 最小化オプションを起動時から接続時にへと変更しました
- Local Dir が存在しない時の処理が不十分だったのを修正
- プログラム最適化を行いました
1997.9.23 Ver 1.02
-
- FTP Serverに接続できなかった時、接続情報のロック解除を忘れていたのを修正
- FTP Serverに接続時に右上×ボタンを押すと、強制切断できないうえ終了処理がうまくいかなくなり、メモリ上に残ってしまうバグを修正
- FTP Serverに接続時に強制切断要求があったとき、よりスムーズに切断できるように修正
1997.9.22 Ver 1.01
-
- プログラム最適化と細かなバグ修正
- 接続時に一部の接続情報を書きかえることができるバグを修正
1997.9.19 初版 Ver 1.00